大田区N邸のご紹介です。もうかれこれ7年のお付き合いをさせていただいておりますN様ご一家。お引越しや内装を変えられる度にお声掛けいただき大変感謝しております。 いつも楽しい話題の尽きないN様ご一家の今回ご新居のテーマは「明るく楽しい空間に!」 でした。 ブラック&ホワイトのモダンなラグに赤いソファが印象的なリビングに負けないよう、そして全体の調和が取れるようにカーテンをコーディネートしました(^^)v モノトーン調のイカット柄の生地にソファと同じ赤でアクセントボーダーを加えます。 カーテンにも存在感が出てスタイリッシュに仕上がりました!
モダンxナチュラルなインテリア
ちょっと前になりますが施工させて頂いた軽井沢A邸のご紹介です。緑に囲まれたとても素敵な別荘です。
先ずはサンルームです。別荘の周りには沢山の木々があり、四季折々の表情を見せてくれることでしょう。 まさに避暑地、こんな眺めの中でブランチなど想像するだけで気分がリフレッシュしますよね。
壁紙だけで変えることのできるフレンチアンティークな空間!
世田谷区のS邸のご紹介です。 白でまとめられたフレンチアンティーク調のシックで素敵な空間。 「でも長い間白だけに囲まれているとなんだかちょっと物足りなくて、、少し色が欲しくなるんです」と施主様。そこで2種類の壁紙を使ってダイニングスペースに色を加えてみました。今回の差し色は、柔らかく優しいブルー。 それまでのお部屋の雰囲気を壊さずに、更にカフェのような素敵な空間を演出することのできる壁紙マジックです! 正面の壁にはブルーの無地、キッチンカウンターの下には木目調の壁紙です。
シンプルな空間に映えるカラーコーディネート
相模原市Y邸のご紹介です。
シンプルでモダンなインテリアにカラーでコーディネート。無地の生地ならではのオシャレなカラー活用法です♪ Y様がお選びいただきました色はライムグリーンとダークパープルの2色。 カーテン本体はお部屋全体が明るく華やかになるようライムグリーンに、アクセントカラーでダークパープルを入れました。単に1色使いではシンプルすぎてどこにでもあるカーテンのようになってしまいます。そこで色X色を組み合わせるのです。他にはないお客様だけのオリジナルのカーテン! アクセントに加える量、位置はお客様のお好みを伺いながら決めていきます。今回は裾から少し上の位置にボーダーを入れ、共布タイバックもダークパープルでモダンで大人カッコイイ雰囲気にしました(^_-)-☆
CLARKE&CLARKE ワイルドガーデン
杉並区にご新築されたK邸のご紹介です。 Clarke&Clarke社(イギリス)の生地をお選びいただきました。こちらの生地はWild Gardenコレクションの中の「Botanica」という生地です。刺繍とパッチワークが織り成す柄がとても素敵な生地です! ミントグリーンXスカイブルーがとても軽やかでお部屋の中が明るく楽しい雰囲気になります。
プリーツスクリーンのツインスタイル
世田谷区T邸へプリーツスクリーンを納めて参りました。
プリーツスクリーンって意外と知らない方が多いと思いますが、和紙調の生地が蛇腹(アコーディオン式)に折りたたむアイテムです。窓からの陽射しが柔らかく拡散されて、障子のような雰囲気を出すこともできます。エレガント、カジュアル、ナチュラル、モダンなどなどどのようなスタイルのお部屋にも合せやすい優れものです(^^)v 色もとても豊富! 今回T邸ではオレンジ色を使いました。
北欧風な柄のシェードとバンブーフラインド
横浜市都筑区の新築マンションにお引っ越しされたN様のご紹介です。 約4mの大きな掃出窓には北欧風な柄の生地でプレーンシェードを2台取付けました。そして腰高窓にはバンブーブラインド、そうです、竹で出来ているブラインドなのです。 お馴染みの木製=ウッドブラインドよりも軽やかな雰囲気! 今年の夏のように厳しい暑さが続くと竹のブラインドが涼しさを醸し出してくれるかもしれません(^^)
格式高いイギリスZoffany社の生地で作るカーテン
東京都杉並区F邸のご紹介です。
伝統的なダマスク柄が美しいZoffany社/イギリスの生地でお作りしたカーテンです。深みのあるゴールドの地に紺のダマスク柄がなんとも豪華でふぅ~とため息がでるほど美しかったです(*^^*) F様ご夫妻はインテリアにとてもこだわりを持っていらっしゃる方で、内装はご自身たちでお選びになられたそうです。ヘリンボーンの床に白で纏められた室内は扉を開けて入った瞬間にヨーロッパの歴史あるホテルのような雰囲気でした。窓の格子戸も特注とか。そのインテリアの中心にこちらのカーテンをお選びになられたのは、流石です!数ある生地の中からご主人様が一目惚れしてくださいました(^^) 丈の長さも「床を引きずるようにしてください」とのご希望で、15cm長くお作りしてあります。このように床を引きずるスタイルはヨーロッパでは普通のことなのです。
リネン地に柄のカーテン
横浜市青葉区O邸のご紹介です。
お選び頂いたのはイギリスJane Churchillの生地です。ナチュラル感のあるベージュ色のリネン(麻)の地に赤い柄がとても素敵な生地!柄だけみると少しクラシカルなかんじに思われがちですが、モダンでもナチュラルでもシンプルでもどのような空間にでも良く合う柄なのです(^^)v 現在の住宅の床はフローリングが多いですよね。フローリングの木=自然素材には麻や綿などの天然素材のカーテンがよく合います。他にも4色あり、フローリングやお持ちの家具に合せられます。
ベッドルームのトータルコーディネート
今回ご紹介するのは東京都A邸、ベッドルームをコーディネートさせていただきました。モダンな中にも豪華さが漂う素敵なベッドルームの完成です! 大きさ・形の異なるクッションたちを並べてボリュームを出します。私達が扱うインテリアファブリックスというものはカーテンだけではなく、ベッドカバーやクッションなどの小物に至るまで布で作るインテリアアイテムのことです(^^)
ベッドカバーの足もとにはベッドスローを乗せることでアクセントを付けます。元々は靴のままベッドに横たわってもベッドが汚れないようにするためのものなのですが今はどちらかというと飾り的要素が強いですね。ホテルなどでは良く見かけますが自宅のベッドでもちょっとしたアクセントになるので活用してみてはいかがでしょうか?ベッドスローの色を変えるだけでも変化を楽しめるのでおススメです(^^)v
ピローやクッションは様々、ベッドカバーと同柄、ストライプとソリッドカラーの切り返し、縁にフリンジを付けたり、筒型はボルスターと言います。 実際に寝るときにはほとんど使うことは無いと思いますが、ベッドで寛いだりテレビを見たりする場合には使い勝手がいいです。でも一番はやはりベッドメイクをしたときの美しさ!これがお客様のこだわりなのです!

