都内港区の某所に電動シャープシェード、カーテンレールの設置をしました。すでにタテ型ブラインドが付いていたので、その手前に新たにカーテンの設置しました。電動レールは主に商業施設などで使用されることが多いのですが、最近では個人宅でも使用されることが多くなりました。リモコン1つで開閉できるのはとても便利です。音も静かです。しっかり強度のある壁や天井と、家庭用電源が近くにあれば取付も簡単です。
ベッドルーム&書斎のカーテン
神奈川県綾瀬市で医院を経営されているK様。3年前にLDのカーテンを施工させていただき、今回はベッドルームのカーテンをご注文いただきました。とても素敵なご夫妻で、インテリアにもこだわりをもって生活されています。今回お選びいただきました生地は、イギリスのHardy社のもの。重すぎないクラシカルな生地で、深みのある美しい赤い生地とイエローゴールドの生地でコーディネートしました。
レースで作るシャープシェード
建物が隣接していない高層マンションでは、レースだけご使用になられる方が多いです。シェードスタイルにすると左右の溜まりもなくすっきりと窓が使えます。特にシャープシェードは横のラインのモダンさと上げた時の納まりが良いのが特徴。陽射しも柔らかく射し込んで、この雰囲気。。どことなく障子=和をも感じさせられるのは日本人だからでしょうか。こちらのお宅は練馬区U邸。センスよくインテリアをまとめられていて素敵に生活されています。
レースで作るローマンシェード
素敵な柄のレースで作るローマンシェードをご紹介します。
バランス:バルーンスタイル
東京都杉並区にお住まいのI様のお宅です。茶芸指導講師もされており、インテリアコーディネーターでもいらっしゃる多才な方でした!お部屋のセンスもとても良く、デコレーションの仕方や色のまとめ方など目を見張るものがあり、勉強になりました。
JAPATEX2010 TOSOブースの装飾
ちょっと遅くなりましたが、先月開催されたJAPANTEXの模様を報告します。
英国大使館大使公邸にてレセプション&表彰式
今年の夏にサンダーソン150周年記念企画のひとつ、ショップディスプレイコンテストに入賞させて頂いたことは以前よりお知らせしていましたが、その表彰式及び150周年を祝うレセプションが今週英国大使館内の大使公邸にて行われました。建物、調度品、展示生地、手作り作品、来賓客など全てが素晴らしいレセプションでした。